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脊髄損傷による対麻痺患者に対して立位・歩行練習を行う目的として誤っているのはどれか. 1.痙縮の減弱2.褥瘡の予防3.異常疼痛の抑制4.骨粗鬆症の予防5.消化管運動の促進
1.○ 正しい.2.○ 正しい.3.× 異常疼痛の抑制は立位・歩行訓練の目的でない.4.○ 正しい.5.○ 正しい.
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